メイン

マッサージ アーカイブ

a000005

マッサージ①

まぶたへのマッサージは、本格的に行うものから仕事中にちょっとできるものまで幅広くあります。
まぶたの皮膚は大変薄いので、できれば乳液やクリームをたっぷりつけて一緒にマッサージをおこなってください。

Face_Massage.90104326_std.jpg


基本的には手を温めて行ったほうが有効です。
両の手のひらをこすり合わせるだけでもだいぶ手はあったかくなります!
では、マッサージを行いましょう!!


a000012

マッサージ ②

まぶたをマッサージするときに、絶対間違ってはならないのが、下瞼のマッサージを行う際には、

『目尻から→目頭にマッサージする』

ということです。
多くの人が間違ったマッサージ法で、たるみを促進しています。
内から外、ではなく外から内へマッサージします。

1.jpg
こうすることで、リンパの流れを刺激し、クマやたるみに効果を発揮してくれるのです。
クリームなどを使って優しくマッサージしましょう。

a000014

マッサージ③

目の疲れもとれちゃうマッサージ

親指の腹を目頭の上、眼窩のくぼみに当てます。そのまま眉に沿って親指を動かし、こめかみまで力を入れずに指をすべらせたら、こめかみをぎゅーっと強めに押します。目の上は優しく動かし、こめかみで力を入れることがポイント。3回ほど繰り返します。

マッサージをすることで血行が促進され、すっきりしたまぶたになること間違いなし!
ひと手間加えたマッサージで、まぶたのたるみを防止しましょう!

a000039

下まぶた対策

上まぶたとともに、下まぶたもたるんできます。
下まぶたがたるんでいる人は、疲れた様子が印象的です。

下まぶたは、目が疲れたりストレスが溜まったりしたときに、老廃物や血液(水分)がたまることで、たるんでくるらしい。

対策としては①蒸しタオル②マッサージが有効だとか。
特に蒸しタオルは上まぶたも一緒にケアできるからじっくりやりたい。

organicfacetowel.jpg

a000048

マッサージ ④

2つほどやり方を

一つ目は、マッサージです。指の腹を使って、優しくマッサージをしましょう。
マッサージをする事で、リンパの流れをよくして、たるみを改善しましょう。

次に、まぶたの体操、運動です。

目をぎゅっと5秒間つむって、次に大きく開けて5秒間。
この運動を10セットほど行います。

まぶたの筋肉を鍛える方法の一つです。

レッツ トライ♪

a000072

耳ツボマッサージ


1.耳たぶの半分から少し下のあたりを、親指と人差し指ではさみ、強めに3分程度もみます見ます。痛いなと感じる部分は特にしっかりもみほぐすようにして下さい。

これを両耳に対して行ってください。このマッサージを行うだけで、首から頭にかけての血行が促進されるほか、老廃物の排出を促してくれる効果もあります。

そうすることによって、嬉しいことに顔の代謝も改善され、まぶたの脂肪も燃焼してくれるというわけです。1分だけでも行ってみると、すぐに顔が熱ってくると思います。

このマッサージは、肩こりや目の疲れにも効果がありますので、簡単ですし、気が向いたときにでも是非。

a000077

瞼(まぶた) のたるみを予防法

瞼(まぶた) のたるみを予防法は、すなわち瞼(まぶた)の原因に対する対処が大切です。今回は原因別、瞼(まぶた)のたるみの予防法についてご紹介します。

①表情筋のおとろえが原因
表情筋が退化すると、皮ふ全体がさがってきてしまい、瞼(まぶた) のたるみができます。その場合は表情筋のトレーニングをすることで筋肉の上に乗っている皮膚を吊り上げ予防します。

②老廃物のたまりが原因
下瞼(まぶた)に血液(水分)や老廃物がたまり、それが停滞すると瞼(まぶた) のたるみとなります。蒸しタオルを目の上に置いたり、リンパマッサージなどをして、循環をよくして瞼(まぶた) のたるみの原因である物質を停滞させないようにするのが効果的です。

③紫外線や加齢による乾燥が原因
紫外線や加齢は、皮ふを乾燥させて、弾力やハリがなくなり瞼(まぶた) をたるませます。その場合は、紫外線防止とともに充分な保湿(肌のケアと水分補給の両方)で肌の弾力を回復させることで瞼(まぶた) のたるみを予防させてください。

瞼(まぶた) のたるみは、食事や表情、化粧品といったさまざまな方法を組み合わせて対処するのが、効果的です。しっかりと瞼(まぶた) のたるみを予防しましょう。

なんだか最近タレ目になってきた気が・・・。
ケア ケア♪